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【ライザのアトリエ3】リスクブーストを武器に付ける方法

早い時期から見かけるものの、中和剤などに引き継ぎできないため、扱い方が分かりにくい「リスクブースト」ですが、これも他の特性のようにループでレベルを引き上げ、武器につけることができます。そのやり方を紹介します。
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【ライザのアトリエ3】リンクコールで作る、お手軽・強力「レヘルン」

チュートリアルでは、フラムの火ダメージを氷ダメージに付け替えるような使い方をしていますが、火ダメージと氷ダメージを混在させることもできます。今回紹介するレヘルンも、氷ダメージを残しながら、他の属性を混在させて火力を強化しています。
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【ライザのアトリエ3】エメラルドバンドをつくろう

カーク群島に入るとエメラルドバンドが作れるようになります。シナリオ進行上は必要ないのですが、切り株のステージや黒鉄の祭壇など、一部行けなかった場所に行けるようになるので、マップの散策が好きであれば作ってみてもいいと思います。
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【ライザのアトリエ3】序盤から使えるHP完全回復アイテム

超特性「薬師のお墨付き」は、補助・回復アイテムの効果にHP完全回復を追加します。グラスビーンズに付ければ対象が完全回復するようになり、エネルジアニカのような味方全体に効果のある補助アイテムなら、味方全体が完全回復するようになります。
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【ライザのアトリエ3】品質上限300になったら作るもの 装飾品

品質300で最初に作る装備品は「うに型チャーム」と「エナジーペンダント」がおすすめです。使う中間素材に共通のものが多いので、両方一緒に作れます。今回はそれぞれに「防速強化」と「清純無垢」の付いたものを作っていきます。
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【ライザのアトリエ3】品質上限300になったら作るもの 採取道具

品質300の旅人の水珠と中和剤一式が揃ったら、次は採取道具。前提条件・ランク2の薪割り斧(木を切る・優以上)がある・投入回数8回以上※この記事は前回の続きです草刈り鎌(草を刈る・良 / 採取量・中)草刈り鎌の材料は大きな骨と研磨剤です。大き...
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【ライザのアトリエ3】品質上限300になったら作るもの 旅人の水珠

品質上限が300になったら何を作るか、初プレイ時は迷うかも知れません。まず作るべきなのは「旅人の水珠」だと思います。素材に制約がある初期の段階では、意外とすんなりこれの高品質なものができなかったりするので、その作り方を解説します。
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【ライザのアトリエ3】最序盤からできるSP稼ぎのやり方

私が紹介するのは、低品質な超純水を量産する方法です。スキルツリーをまだ何も習得していないような時期からできて、小妖精の森ですぐ採取できる素材しか使わないのでお手軽です。
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【ライザのアトリエ3】最初に作る採取道具

今作は採取道具のレシピを最初から持っているので、素材さえ揃えばどれも作ることができます。特に「薪割り斧」と「ハンマー」は素材の入手が容易で、ゲーム開始直後から作れます。一工夫で良質なものが2種類作れるので、その作り方を紹介します。